新米

10月23日

フォルケで販売中の新米とは別に、フォルケ生と一緒に作っている米が、ようやく食べられる米となり、昨夜は初めてみんなでいただいた。
そのおいしさは、虫に食われての田植えから、炎天下の除草などを体験したものしかわからない、、、、、というわけでもなく、誰が食べてもおいしい。天日干しているから、陽のひかりが米の中に詰まっている。おかずはいらない。たとえ塩かけて食べても、新米はほんとうにおいしい。

朝、脇阪さん次の訪問地へ旅立っていかれた。
夜にはわたしの父が宿泊
Jettyとは、久しぶりに英語と数学の勉強

夕方より風強くなる
もみじを吹き飛ばさなければいいけれど

明日ありと 思ふ心の あだもみじ
夜半に嵐の 吹かぬものかは

(ほんとうはもみじ→さくら)
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by oguni-folke | 2006-10-23 22:29
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