ボランティア

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さて、これは何でしょう?
情けない今年のフォルケ農園唯一の期待の星
ヒント→ 新芽をかいてどんどん食べられるので、暑い日の食卓に重宝です

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8日間の気仙沼でのボランティアから戻った娘に、いろいろ興味深い話を聞いた。娘に怒られるので詳細は記さないが、いい経験、いい出会いをたくさんしたようだ。地元の人たちにも良くしてもらったようで、とれたての秋刀魚や新鮮な刺身もご馳走してもらったとか。

1週間の建築ボランティアから戻った管校長
「ナンだカンだ言っても、まだ日本は捨てたもんじゃないな。あれだけの若者たちがいるもの」
全国から集まってくる若者たちの姿に感動して
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by oguni-folke | 2011-09-16 20:52
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