小さい秋みつけた

高校生の男声合唱部で、今日からこの曲を始めた。日本の秋の歌もいいものだ。

この歌のように、運動会が終わると叶水にも急に秋がきて、胡桃が落ち、今朝のころばの家の中でも気温は15度、半そでではいられない。小さくはない、すでに中ぐらいの秋が来ている気がする。

3年生の授業には、卒業生たちも参加してくれていてうれしい。
ららら合唱団は、昨夜から「ふれあい」を。40年近く前の曲だけれど、しみじみと歌いたい。

明日は1週間ほどボランティア希望の下の娘を乗せて気仙沼へ。フォルケから準派遣ということにしよう。彼女は小学校から中学にかけて、フォルケ生と一緒に生活もした準フォルケ生であったので。
仮設住宅の防寒対策の援助を。
[PR]
by oguni-folke | 2011-09-07 17:48
<< 仮設からの風景 仮設住宅の環境整備 >>